- 家庭用燃料電池「エネファーム」の誕生
- 「エネファーム」導入に向けた準備
- いよいよ「エネファーム」販売開始
- 環境性と経済性に優れた『ダブル発電』
- いかに商品を知ってもらうかという課題
- 低炭素社会の実現へ
東日本大震災後の電力不足の問題もあり、自宅で発電し節電にも貢献できる「エネファーム」や「太陽光発電」への関心は高まりつつある。
京葉ガスにはこれらの環境にやさしい機器をもっと普及させ、社会に貢献する責任がある。
さらに今後も環境性の高い天然ガスの普及拡大・高度利用、再生可能エネルギーの活用や新技術の開発・導入等を推進して、低炭素社会の実現に貢献していく。


